2009年01月10日

本日1月10日会津最大の初市、十日市が開催中

本日1月10日会津最大の初市、十日市が開催中。写真UPしました。

十日市

開催日 平成21年1月10日(土)
時間 08:00〜22:00
内容
400年以上もの伝統ある行事である十日市が、本市中心市街地の
5つの通り(商店街等)において開催されています。

この十日市は、毎年1日で、市内外から10〜15万人が本市中心部を訪れ、約300以上もの出店(でみせ)を見て、縁起物を購入し、新年の家内安全を願ったりするほか、日用品や玩具、漆器、飲食物の購入を行い、中心市街地の賑わいを楽しむための行事となっております。
このように毎年多くの人が本市中心部を訪れる十日市ですが、
その由来等については、あまり知られていないことかと思われます。そもそも、十日市の発祥にはいくつかの説があり、1384年の葦名直盛公が黒川城を築いた時から始められたという説や、1592年の蒲生氏郷公の時代からという説もありますが、いずれにしても今から400年以上に亘って行われている伝統行事です。
発祥の地は、現在の大町通りで、南北で俵引きを行ったことが
きっかけとされており、どちらが勝ったかで、「商売繁盛」、
「米の販売価格の上昇」を占うという風習だったようです。

また、縁起物の起き上がり小法師は、購入される方のご家族の人数よりも1個多く購入すると思いますが、これは子孫繁栄や、余った1個の小法師に厄を集中させるためだと言われております。
風車は、一年中マメにくるくると働きまわれるようにとの一年の健康を願うために購入するようです。
以上会津若松市HPより引用しました。

写真上でクリックすると拡大写真になります。

縁起物の起き上がり小法師
縁起物の起き上がり小法師

風車(一年中マメにくるくると働きまわれるように及び一年の健康を願うために)
風車(一年中マメにくるくると働きまわれるように及び一年の健康を願うために)

出店(でみせ)  商店街アーケード  e90110.5.JPG
神明通り商店街の出店

神明神社入り口の市神様です。  神明神社  神明神社本殿
神明神社入り口の市神様です

やっぱり〆はお団子です?
最後はお団子で (^_^)v 

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posted by 幸幸 at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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