建築年 天保12年(1842年)
戊辰の戦火を免れて残った貴重な木造商店建築です。店舗のはめ込み戸と2階の竹すだれから当時の商店建築の店構えをうかがい知ることができます。また、店先からのぞく竹細工や民芸品が雰囲気を醸し出しています。
所在地 中央一丁目2-7
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竹細工 竹藤
女将さんの話によりますと、元は竹材の問屋だったそうです。
鶴ヶ城定点写真
南西側より撮影
東側より撮影
南東側より撮影
南側より撮影
西側より撮影
相撲を見て?ます
おまけ
お堀のツツジも咲き始めました。





